歯の色でお悩みだった30代男性モニター
こちらは30代男性モニター W-0061の症例写真ページです。
歯科治療の症例写真を掲載しています。
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オールセラミッククラウン法による歯の色治療の症例
[No.W-0061 / オールセラミッククラウン2本 / 30代男性モニター] -
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この方は奥歯にたくさん入っている銀の詰め物をきれいにしたいとの事でご来院されました。
銀の詰め物の下が大きな虫歯になっている歯はセラミックの歯を被せて治しました。
詰め物は白いセラミックのインレーという詰め物をしました。
銀歯がなくなりましたので、笑った時や会話をした際に口元が気になることがなくなったとの事です。
治療回数は2回で終了しました。




