歯の色でお悩みだった30代男性モニター
こちらは30代男性モニター W-0059の症例写真ページです。
歯科治療の症例写真を掲載しています。
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メタルボンド法、オールセラミッククラウン法による歯の色治療の症例
[No.W-0059 / メタルボンド1本、オールセラミッククラウン2本 / 30代男性モニター] -
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この方は前歯が虫歯になり穴が開いていていたり
過去の治療痕が変色してしまっていました。
小さな虫歯は白い樹脂を詰める方法で治しました。
前歯2本はセラミックの歯を被せる方法できれいにしました。
セラミックの歯は変色や着色しませんので
長期間きれいな状態が保てます。




