歯の色でお悩みだった20代女性モニター
こちらは20代女性モニター W-0057の症例写真ページです。
歯科治療の症例写真を掲載しています。
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オールセラミッククラウン法による歯の色治療の症例
[No.W-0057 / オールセラミッククラウン8本 / 20代女性モニター] -
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この方は前歯の虫歯治療痕が黄色く変色していたり、差し歯の色もきばんでいたりと、歯の色をきれいにしたいとの事でご来院されました。
前歯は主に樹脂が詰めてあり、その横から虫歯になっていたり
歯垢や着色で黄ばみがひどい状態でした。
1回目の治療時に仮歯をいれますので
すぐに色が気にならなくなります。
最終的に入れるセラミックの色はご自身の歯に合わせた色にする事も
できますし、ご自身の歯よりも白くしたければ白くすることも可能です。






