歯の色でお悩みだった40代女性モニター
こちらは40代女性モニター W-0032の症例写真ページです。
歯科治療の症例写真を掲載しています。
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メタルボンドクラウン法による歯の色治療の症例
[No.W-0032 / メタルボンド法6本 / 40代女性モニター] -
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この方は金属の入った保険の被せ物をしていたのですが
歯茎が下がって境目の黒ずみが非常に目立ってしまっていました。
1回目の治療時に差し歯を外し、仮歯にします。
その時点で黒ずみが目立たなくなります。
最終的にセラミックの歯をかぶせてきれいにします。
金属の入っている差し歯を長年していたため
歯肉に金属色が刺青のように沈着してしまっています。
これは歯茎を移植したり表面を何回かピーリングすれば治療できます。
しかし、こちらの患者様はそこまでは気にならないという事で
その様な治療はしておりません。






